"sympathy" - the boundaries of language and culture 言葉や文化の垣根を超える「共感」を

"abundance" - where one can talk about the hopes and dreams 夢や希望を語ることのできる「豊かさ」を

NIKE

RUNGAL(ランガル)とは、NIKE+ RUN CLUBが開催する20代女子限定のランニングプログラムです。NIKE+ を身に着けてランニング、ヨガ、ボディーメイキング、また音楽、お洒落、会話を楽しむというコンセプトのもと、ネーミングの発案からロゴ、イベントにまつわるツール制作を担当いたしました。

LBB

「より少なく、しかしより良く」という禅の思想を取り入れた新しいブランド「Less But Better(LBB)」。美濃焼で有名な岐阜県多治見市にある前畑株式会社とともに進めているブランディングプロジェクトとして、いろいろな方々のご協力のもと、ネーミング/ストーリー・コンセプト策定/ブランドイメージデザイン/プロダクトデザインまでのすべてを担当させていただいております。

角田清兵衛商店

185年の歴史を持つ角田清兵衛商店は、 創業よりずっと変わらず、品質や意匠にこだわり 漆のモノづくりを行ってまいりました。 いま一度原点に立ち戻り、 日本回帰のモノづくりをご提案していくため、リブランディングを担当しております。

虎ノ門ヒルズオフィス

虎ノ門から新橋を結ぶ「幻のマッカーサー道路」と呼ばれる「環状2号線」の再開発計画で建てられた虎ノ門ヒルズ。そのオフィスビルに移転する企業の会議室デザイン、サインデザインをGenslerとともにコラボレーションいたしました。(設計:ゲンスラー・アンド・アソシエイツ・インターナショナル・リミテッド)

SUVÉ

いきいきとした女性の「すべすべ」の肌を実現するアイテムであるために。その想いから「SUVÉ」は生まれました。こだわりをもって創り上げた穂先の優しいあたりとフィット感は、肌を眠りから呼び覚まします。筆を使ったスキンケアー「SUVÉ」のWEBディレクション、リーフレット制作を担当いたしました。

CANTIPASTO

CANTIPASTO(缶ティパスト)は、缶に入ったアンティパスト(前菜)のこと。ビストロやバルのメニューをイメージし、その味わいをギュッと缶に詰めました。フレンチシェフの技に和食のテイストを取り入れた新感覚のグルメ缶詰です。弊社は今後の展開におけるブランドイメージビジュアルとパッケージのデザインを担当いたしました。

GUESTLIST

GUEST LIST全体のブランドづくり第一弾としてウェブサイトを担当いたしました。新サイト公開後すぐ、国内にとどまらず、海外からの新規のお客様からの問い合わせが増えているようです。GUEST LISTは、RED CARDなどハイエンドなブランド卸売業のほか、代官山にてセレクトショップhauntを運営しています。

Wei

2013年SSよりカットソーを中心としたブランド『Wei』をスタート。1アイテムをピッチの違う大小2サイズ展開にして見えてくるデザインの変化を自分なりのコーディネート方法(ウェイ)で楽しみ、また肌でも感じてほしいと“家でも外でも楽しめるリラックスウエア”をコンセプトとしており、ロゴ、タグ、ネーム、カタログ、DM制作を担当いたしました。

KBCα

学習機能を備えた“知識活用型スクール”「KBCα」。友だちやキッズコーチと一緒に楽しみながら様々な体験ができる“わくわく ドキドキ”がつまった場所。子どもたちが自らチャレンジする心を養い、一人ひとりの個性と才能を引き出し、将来子どもたちが社会で活躍する土台となる力を育てており、ポスター、パンフレット、リーフレット制作を担当いたしました。

キッズコーチ協会

子どもの健全育成や子育て支援分野で働く人材の職業としての地位向上を目指し、学童保育のプロを育成する「認定キッズコーチ」、また学童保育に限らず、実践的な子どもとのコミュニケーションスキルなどを習得できる「キッズコーチ検定」の資格制度を設立された、キッズコーチ協会のブランドイメージ作りのため、ポスター、パンフレット制作を担当いたしました。

moox, inc.

広告企画制作会社 株式会社mooxの立ち上げに伴い、ロゴからツール、ウェブサイトまで、すべてにおけるブランディングを担当いたしました。

ZENO WATCH

Zeno-Watchは、才能豊かな時計師だったジュール・ゴダが1868年スイスのバーゼルに開いた老舗の時計メーカーです。この度、ウェブサイトのリニューアルを担当させていただきました。

Felice

「お客様に幸せな時間と空間を提供し、お客様が最も愛するレストランを目指します。」という理念の元、東銀座にイタリアンレストランを2店舗運営されている株式会社フェリーチェのウェブブランディングを担当いたしました。

robin ASO

美しい村としてメディアに取り上げられることが多い熊本県南阿蘇村。自然あふれる村の中にあるセレクトショップのブランドサイトを担当いたしました。PCだけですが、南阿蘇の魅力満載のムービーをご覧いただけます。サイト閲覧には、スマホ/タブレットにも対応しています。

STAR

空間デザインによってお客様の課題解決を行っている「STAR」のウェブサイトを制作いたしました。「お客様を絵画とすると、その方にふさわしい美しい額縁を仕上げることが私たちの仕事である」「課題解決を通して、お客様からの『ありがとう』を追求する」という思いをいかに伝えていくか、考え抜いて表現しております。

Name
CICATA, Inc
Head Office
#201 1-11-38 Minamiaoyama
Minato-ku Tokyo 107-0062 japan
Access
Establishment
Apr. 1, 2013
Representative
Koichiro Kitamoto
Profile
Common Stock
¥1,000,000
Employees
4
Activities
Brand Communication Design
  • Planning Concept
  • Strategic Planning
  • Visual Identity
  • Graphic Design
  • Advertising Design
  • Web Design
  • Product Design
  • Spatial Design
  • Design Consulting
商号
シカタ株式会社
所在地
〒107-0062
東京都港区南青山1-11-38 シャトレ青山201
アクセス
設立
2013年4月1日
代表者
北本 浩一郎
プロフィール
資本金
1,000,000円
従業員
4名
事業内容
ブランドコミュニケーションデザイン
  • プランニングコンセプト
  • ストラテジックプラニング
  • ビジュアルアイデンティティ
  • ネーミング
  • グラフィックデザイン
  • アドバタイジングデザイン
  • ウェブデザイン
  • プロダクトデザイン
  • 空間デザイン
  • デザインコンサルティング

In a world filled with innumerable number of words and things,
evaluating and determining the essence of every single thing,
we might be able to be the ones creating a prosperous future
where there would be no boundaries of language and culture.
We always believe in facing the essence and solving the problems.

モノや言葉があふれている世の中、物事の本質を見極めることができれば
言語や文化の垣根を超えて豊かな未来を作ることができるかもしれない。
我々は、常に本質と向き合いながら問題を解決していきたいと考えています。

Koichiro Kitamoto

CEO
Communication Director

After graduating from University and working at several ad agency and design companies, Kitamoto established CICATA Inc. Before begining advertising, editorial, WEB, packaging, product development and spatial design business, Kitamoto was involved with branding using graphic design, proposing the best communication methods in order to solve his client's problems.

北本 浩一郎

代表取締役
コミュニケーションディレクター

大学卒業後、数社の広告代理店やデザイン会社を経てシカタ株式会社を設立。広告・エディトリアル・WEB・パッケージ・商品開発・空間デザインに至るまで、グラフィックデザインを駆使したビジュアルブランディングを手がけ、最適なコミュニケーション方法を提案することで顧客が抱える問題を解決している。

Access
Three minutes walk from No.3 Exit,
Aoyama-itchome Station
(Tokyo Metro Hanzomon line,
Ginza line, Toei Oedo line)
アクセス
東京メトロ半蔵門線・銀座線・都営大江戸線
青山一丁目駅3番出口より南へ徒歩3分
※ 駐車場はございませんので、近隣の駐車場を
ご利用いただくか公共交通機関をご利用下さい。

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